丸鋸(マルノコ、丸のこ)の種類vo.2

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丸鋸(マルノコ、丸のこ)の種類、色々調べても本当に詳しく書いているHPって無いんですよね。ほんまっ!メーカーのHPですら、違いがわからない (笑)

「こんなんで、ええなかいな?」って、思いました。

でも、文句ばっかりではしゃ~ないから、色々調べてみた。

それでもわからんから、マキタ(makita)さんに、電話までして、聞いてみたりもした。

すると、時間と手間はかなりかかったけど、色々見えてきた。

そこで、へのへのマンが思ったこと、

マキタ(makita)は、本気や!!

って、事が。。。。

どうして、へのへのマンがそう思ったのか?

それは、簡単。

いざ、自分が商売でこれだけの商品の種類を扱うと考えたとき、
メリットってどれだけあるのかな?って、考えたんです。

すると、『むちゃくちゃめんどくさい!』

丸鋸 (マルノコ 丸のこ)だけで、これだけの種類を扱うのは、むちゃくちゃめんどくさい!
商品開発、製造、商品管理、販売。。。。

しかも、最近では、低価格商品が出回り、市場を席巻している。。。。。

それなのに、あえて、数多くの商品の種類分けして売っている。

これは、本気じゃないと出来ません!

車とかでは、オプションとかあっていろいろ自分仕様が出来ます。

丸鋸(マルノコ 丸のこ)でも、同じ事。
自分の使い勝手に併せて商品を選びたい!
必要以上の機能はいらないとか、逆にもうちょっとこんな機能があればいいのにとか
それぞれであると思うんです。

でも、ただの低価格商品だけでは、選択肢がない!
この値段で、この商品、ほんまに大丈夫なんやろか?って、不安。
これじゃ~ほんまに、困ります。

とくに、丸鋸(マルノコ、丸のこ)を使う、切る作業は本当に大事な作業ですし、効率や安全性に
大きく関わってくる。

使う人のレベル、使用頻度、求める精度によって、求めているものが微妙に違う。

そこの所を、きっちり押さえて『選択肢をきっちり分けてくれている』ってことが解りました。

企業としては、種類をたくさん作ると、色んな面でコストが高く付くと思います。
でも、そこの所を超えて、あえて種類を増やし、選択肢を増やすのは、本当にユーザーのことを思ってのことと、思います。

しかも、以前のよりも、価格を安くしてくれているんです! ←ショック!

ここまで書くと、マキタ(makita)さんの、まわしものみたいですね(笑)

↑何ももらってませんので、まわしものではありません (笑)

でも、いつも使っていて、本当にへのへのマンが思っています。


修理に出したとき、電話で商品を問い合わせたときも、本当に丁寧な対応で、
へのへのマンは、本当にうれしいでっす! (笑)

そんなことはさておき、前置きが長くなりました (笑)

種類分けでしたねっ!
わかりました、わかりました、(笑)

それでは、次のページで、種類分けを詳しく書いていくことにしましょう

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