マキタ 充電式インパクトドライバ 6919NDRFX

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マキタ 充電式インパクトドライバ 6919NDRFXの紹介をしたいと思います。

厳密に言いますと、へのへのマンが2004年2月に購入したのは「6919D」なのですが
2008年現在購入できるモデルは、「6919NDRFX」になります。

ま~、ほとんど変わらないのでよしとしましょう。(^_^)

この、「マキタ 充電式インパクトドライバ 6919D」を、へのへのマンが購入した動機といいますのが、
普段はコード付きインパクトドライバを使っているのですが、どうしても2丁使いしたいときがあります。

たとえば、下穴を開けながらビス締めをするときです。

片手で物を支えていて、ビットの交換をその反対の片手で出来ないときなどが現場作業や木工の組み立て時にはかなりあります。

それが1回や2回ぐらいの少ない回数なら良いのですが、大量にねじ締めをしなければならないときには結構無駄な時間がかかってしまいます。そんなときには重宝するのですね。

なので、あくまでマキタ 充電式インパクトドライバ 6919NDRFXは、「サブマシン」としての位置付けです。

当時すでに充電池が12Vではなく、14.4Vの物も販売されていたと思いますが、使用頻度がそれ程でもないので、価格もお手頃な、「マキタ 充電式インパクトドライバ 6919D」にしたというわけです。

マキタ 充電式インパクトドライバ 6919D」の使用感ですが、至ってノーマルです。
可もなく不可もなくですね。

ただ、当時としてはLEDや蓄光ダンパが珍しく、感動したのを覚えています。

これは、奥まったところのねじ締めなど意外と暗いもので締め付け時どのような状態かいちいち確認していたのが、一目瞭然で見えるのでとても重宝します。

簡易ライトとしてもたまに使ったりします。(^_^)

現在のマキタのインパクトでは、ほぼ標準で付いているのではないのでしょうか?
今や無くてはならないパーツです。

他社でもLEDが付いていても、位置が悪かったりします。
その点はマキタ製のが一番良いところにLEDが付いていると思います。
しっかり良いところを照らします。

蓄光ダンパもLEDの補助として役立っています。もちろん無い物よりある方が何かと良いと思います。この辺は他社には無いのでマキタならではの差別化が出来ているのではないのでしょうか?

へのへのマンとしては、マキタ 充電式インパクトドライバ 6919NDRFXは、サブマシンとして良いと思います。

サンデーDIYerの使用にも十分答えられるインパクトドライバだと思います。


マキタ 充電式インパクトドライバ 6919NDRFXの詳細
【形 名】:6919NDRFX
【締付能力】小ねじM4~M8mm 普通ボルトM5~M12mm 高力ボルトM5~M10mm コースレッド22~120
【六角軸二面幅】6.35mm
【最大締付トルク】110N・m{1120kgf・cm}
【回転数】0~2600min-1{回/分}
【打撃数】0~3200min-1{打撃/分}
【質 量】1.6kg
【機体寸法】163mm
【蓄電池 電圧】12V 形名:1235B タイプ:Ni-MH(ニッケル水素) 容量:3.0Ah
【充電器 形名】DC1439 充電時間27分
【標準付属品】3.0Ahニッケル水素電池・予備電池・急速充電器・No.2プラスビット・フック・プラスチックケース付

さらに詳しくはこちら ⇒ 6919NDRFXの詳細


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