へのへのマンの基本道具

普段へのへのマンが使っている、基本的な道具を、紹介します。普段は自作の木箱に入れて、持ち運んでいます。手鋸(てのこ)から、鉋(かんな)、鑿(のみ)まで、結構入ってますね。それ以外でも、墨坪、下げぶり、差し金・・・。まー順を追って見ていってください。DIY・木工・リフォームなどされる方には参考になると思います。

へのへのマンの基本道具一覧

へのへのマンの基本道具
へのへのマンの大工道具の基本道具の一覧です。本当に大工っていうのは、道具がいります。このほかプラスチックケースにも別に小物の道具があります。また別で紹介します。 写真左から紹介しますね。 1-木箱 こ...
へのへのマンの基本道具vo2
全ページに続き、へのへのマンの基本道具を紹介します。 10-長台 へのへのマン鉋へ 11-東源氏寸八 へのへのマン鉋へ 12-サンドペーパー これは12?ベニヤの両面に、ペーパーを接着しています。サン...
へのへのマンの腰道具
腰袋とは、普段大工やその他職人が常時よく使う道具やねじ・ビス類を常に入れておく袋で、常に腰に下げています。そしてこの中に入れている道具を腰道具と言っています。 これがへのへのマンの腰袋です。ほんの最近...
へのへのマンの鉋(かんな)
基本的にへのへのマン使っている鉋の解説をしたいとおもいます。裏側と表側を撮影してみました。 1.無名赤樫小鉋(こかんな) 普通口 当時5000円。小鉋のくせに、非常に台が重い鉋(かんな)です。刃が良い...
楽山 鉋(かんな)の解説
「楽山」の解説をしたいと思います。「楽山」は、へのへのマンの持っている一番高価な鉋(かんな)です。 新潟県の職人さん碓氷健吾氏とともに近年「削ろう会」で活躍中の、横坂正人氏の最高級鉋(かんな)です。地...
へのへのマンの鑿(のみ)
へのへのマンが普段使っている鑿(のみ)の解説をしたいと思います。鑿(のみ)は、1分鑿 2分鑿 3分鑿 4分鑿 5分鑿 7分鑿 8分鑿 1寸鑿 1寸2分鑿 1寸4分鑿柄(え)の違いにも注目してください。...

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